絵本ナビ様の会員限定メルマガで「おはなし名画」を紹介して頂きました

2000万人が利用する絵本の情報・通販サイト「絵本ナビ」様の会員限定メルマガで「おはなし名画シリーズ」「おはなし名画をよむまえに」の紹介をして頂きました。引用文の下に貼っているリンクから全文もご覧いただけます。
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こんにちは、絵本ナビです。
暖かくなり、お出かけにもピッタリな季節。美術館や博物館などへお子さんと出かけたいと思うご家庭も多いのではないでしょうか? でも、静かに過ごさなければならない場所に小さい子どもと一緒に入るのはなかなか勇気がいります。
「騒いだらどうしよう…」「急に走り出したら…」「展示されている作品を触ってしまったら…」
一方、子どもとしても、急に「騒いではダメ」「走ってはダメ」「触っちゃダメ」という場所に連れてこられたら戸惑ってしまうのも当然ですよね。
芸術に触れる最初の一歩を成功させるために、まずはおうちで楽しめる芸術体験で、美術館、博物館へのハードルを下げてみてはいかがでしょう?

今回は<子どもが気軽に本物の芸術に触れる環境を作りたい>という思いから生まれた「おはなし名画」シリーズをご紹介します。

絵本ナビ 書籍紹介号 (ehonnavi.net)

子どもを美術館に連れて行く前に、おはなし名画で絵画に触れてもらうというのはとても良いアイディアです。「おはなし名画のおかげで大人になってから美術館に行くのが好きになった」「おはなし名画を読んだ子どもが美術館に行きたがるようになった」という話は読者の方からよくお聞きします。

個別の商品では「ゴッホとゴーギャン(おはなし名画)」「鳥獣戯画(新おはなし名画)」「マグリットのはてな?(おはなし名画をよむまえに)」などを取り上げてくださいました。どれも人気の商品です。

おはなし名画「ゴッホとゴーギャン」

「おはなし名画」シリーズの一般的な画集や図録との大きな違いは、その名画が描かれた背景を画家の生涯を辿りながらひとつの物語として楽しめる点です。また、その名画に描かれている場面を分かりやすい文章で解説しているので、美術館での作品鑑賞とはまた違った発見があり、作品により親しみを感じます。

文章にはすべてルビ(よみがな)がふってあることも特徴で、文字に興味を持ち、ひとり読みをはじめるお子さんから楽しむことができます。(『ゴッホとゴーギャン』より)

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おはなし名画「鳥獣戯画」

名画の中でもより作品の《テーマ》に重点を置いて、絵画の楽しみ方を紹介するのが「新・おはなし名画」シリーズです。
「おはなし名画」シリーズよりもページ数が少なく、絵のテーマについて詳しく紹介されているので、名画をさらに深堀りしたい方に親しまれています。

『対訳 鳥獣戯画』と『対訳 北斎の富士』には英訳も掲載されているので、絵画を楽しみながら英語学習をはじめたいご家庭や、海外の方へのお土産としてもおすすめです。(『対訳 鳥獣戯画』より)

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おはなし名画をよむまえに「マグリット」

「おはなし名画」シリーズはまだ早いかもしれないけれど、少しでも小さいうちから芸術と触れあっておきたい。「おはなし名画をよむまえに」シリーズはさらに短い文章と共に名画が紹介されていて3歳くらいの絵本に興味を持ちはじめたお子さんにぴったりです。(『マグリットのはてな?』)

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